学校の枠に合わず
自分を出しづらくなっている

自信がなくなったり
人と関わることが不安になったり

うまくいかない日々が続く中で
どう関わればいいのか分からなくなる

そんな時間を過ごしていませんか?

でもそれは、
子どもが悪いわけじゃありません。

環境が合っていないだけかもしれません。

本来、子どもは、
自分らしく過ごせる環境の中でこそ
力を発揮します。


ワクワクから、挑戦が生まれる。

挑戦の中で、自信が育つ。

それが、フリースクール KAKERUです。

 

自然 本来の自分に戻る 自然の中で、自分を取り戻していく 体験 やってみるから自信になる 失敗してもいい、その挑戦が力になる 対話 関わりの中で心が育つ 見てもらえる、わかってもらえる体験 地域 地域との関わりが可能性を広げる 人とのつながりで、世界が広がる

特別なことはしていません。
ただ、‘ワクワク’を大切にしているだけです。

その中で、自然と育っていく3つの力があります。

 

ワクワクは生きる力 「やってみたい」その気持ちが、すべてのスタートです。ワクワクするから動き出す。動き出すから挑戦が生まれる。その一歩が、子どもたちの未来を変えていきます。

 

小さな成功体験 できた、できたかも。その積み重ねが、自信になります。大きな成功じゃなくていい。血いっさな「できた」を重ねることで、子どもたちは前に進めるようになります。

 

自分に戻る 子どもたちは、本来すでに力を持っています。ただ、環境の中でそれを出せなくなっているだけ。 安心できる場所の中で少しずつ、本来の自分を取り戻していきます。

3ヶ月後、子どもはこう変わります

最初は、ほとんど話さなかった子が
自分から声をかけるようになる

外の出るのも嫌だった子が、
「今日は何するの?」と聞いてくるようになる

「できない」と言っていた子が、
「もう一回やってみる」と言えるようになる

気づけば子どもたちは、
自分に戻っていきます。

 

実際の変化

一人の男の子との出会いが、今でも強く印象に残っています。

彼は毎朝泣いていました。
学校にも、公園にも行けなくなっていたからです。

お母さんに送られてきても、
車から降りられない日が何度もありました。

ある日、彼をSUPに乗せて海に出ました。
自分の肩に掴まる彼の手のひらから、ワクワクが伝わってきました。

何かを教えたわけではありません。
ただ一緒に海に出ただけです。

次の日から、彼は車から降りられるようになりました。

少しずつ、みんなの輪に入り、笑う姿が増えていきました。

そして、自分で「学校に戻る」と決めました。

半年後、お母さんから連絡が来ました。

「今は生徒会長をやっています」
「学校が終わると友達と遊んでいます」と。

あの子は、変わったのではなく本来の自分に戻ったのだと思います。

KAKERUでは、子どもを変えることはしません。
ただ、子どもが”自分に戻れる環境”をつくっています。

現在【体験残り3名】です。



 
 

LINEでご相談はこちら

ご相談はLINEチャットでご回答させていただきます。

メールフォームでご相談はこちら

このフォームに入力するには、ブラウザーで JavaScript を有効にしてください。
ご相談を希望される内容
 
 

新着記事情報